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今日のトピックはこの3つのマンガを
ご紹介します。


左から、ブラックジャックによろしく、ホムンクルス、イカロスの山




1つ1つ紹介しますが
ブラックジャックによろしく
アルバイト先の当直で命を預かる怖さを知った。第1外科で医療財政について考え た。循環器内科で医局制度に反旗を翻し、NICU(新生児集中治療室)で命の尊さを学んだ。小児科で無力感にとらわれるも、第4外科ではがんと闘い抜いた。そして今、 精神科で患者と向き合い続ける。
超一流とされる永禄大学附属病院の研修医・斉藤英二郎。月給は3万8千円。矛盾に満ち、腐敗した医療界の現実で彼は問い続ける。「医者ってなんなんだ?」

ホムンクルス
地べたで生活しているホームレス、それを見上げる腰より上で生活している平凡な人間。そのどちらにもならず、中立の位置で生活する男・名越。そんな名越の元に伊藤と名乗る男が70万円で手術を受けてみないかともちかける。その手術とはトレパネーションと呼ばれるもので頭蓋骨に穴を開けることによってその人の第六感が目覚めるというものだったが、当然どこの誰かもわからない男のそんな怪しい手術を名越は承諾するはずがなかった。しかし名越の寝床とする愛車がレッカー移動され、至急お金が必要となった時、名越はその手術を受けることを承諾する。術後、名越の体には変化が見られないと思われたが、ふと左目で人を見たときに名越の目に映ったのは人間とは全く別物の形をした生物だった。

イカロスの山
世界に14座存在する8000m峰。そこは、人類の想像を絶する「神の領域」。 エベレストの人類初登頂から半世紀たった現在、新たな8000m峰が発見される。初登頂という栄誉を目指し、世界中のクライマー達が沸き立つ中、かつて数々の山を制覇してきた名コンビが偶然再会する。 今も世界中の第一級の山々で活躍する孤高のクライマー・平岡敬二。平岡と学生時代にパートナーを組みながら、現在は医師として、父として平穏な生活を送る三上俊哉。学生の頃から二人と知り合い、平岡に惹かれながらも三上との結婚を選んだ、妻・靖子。それぞれの道を歩んでいたはずの三人の運命が、「幻の山」によって静かに動き出していく……。
生と死が交差する壮大な世界を舞台に、山に魅入られた、神をも恐れぬイカロス達の壮絶なドラマが繰り広げられる。

という3作品ですが、、、共感し言えることは生きることは自分にとって
なにか?生き甲斐とは?現実と戦い、その質問や疑問を追求する。
甘えた、感情などはなく、常軌を逸してる行動によって何かが変わる。
その何かって、、マンガだけではなく現実に起っているんだと思うし
考えなければいけない、見ていて私は、すごく共感できるし、
パワーを感じる、人類は平等だ!だから天才も凡人もいる、
どちらにもなれる。


なぜなら同じ人間だから不可能はない、ただあきらめているだけ





そう思いません?ゴールは同じで道筋が違うだけであってもっとやることが沢山あるはずだ!




日常に起爆剤を起こすこの3作品。


しびれます。





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